05 メモ・
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■2011-10/16
あのー。
オリヂナル・カレンダ2012アップしました。
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■2011-09/19
あのー。
出不精筆無精不承不承でおなじみの落合です。
あのー、
「生キルの手帖 2011」、なんですけど。
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■2010-10/09
なせばなる というのはヒトの精神の優位性を
できんものはできん は物理の優位性を
言っている
これらはふたつで1セットで ある
ときに望めばいいし
またときには あきらめなければならない
で
その判断の基準 は
ヒトの感受性に
備わっている
(ジブンに聞いてみなさい)
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■2010-09/21
ア"ーア"ーア"ーア"ーア"ーア"ー
っていう感じ。
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■2010-09/09
テクノパンクですっかりおなじみの工作所です。
状況との追っかけっこ。
アスファルトに頬こすりながらですがなんとか超低空飛行で進行中。
とはいえ早うカレンダやらんにゃ。
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■2010-08/23
筆無精、出不精、不承不承でおなじみの工作所です。
上記「落合郁雄工作所 総合カタログ1971~2009」
つ、ついに完売となりました。
これを受けて当航空宇宙局は、早速メインロケット点火のための作業を開始しました。
関わったすべての方方(立ち読み含む)、謝謝。
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■2010-08/10
筆無精、出不精でおなじみの工作所でーす。
ちょっと、いい忘れてましたが、
こういうのに参加してマース。
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■2010-08/08
「(オトナを着た)コドモ」トリップ2010
特別な意味のある体験を「トリップ」と名づく。
さいきん、ここひとつき?いろいろあって、あることがわかった。
かねてより自分と人との関係の仕方に不具合を感じること多し、で、もちろん自分の存在に起因するものなのだが、それをいったいどうすればいいのか、なしくずし的にはなんとか身をよじってしのいできたが、本質的な解決は見出せないでいた。
が
それらを解釈する新しいコトバを得た、ようなきがする。
まだ昨日、できたてのほやほやだ。
要するにおれは「(オトナを着た)コドモ」、なんだと思う。
おれは自身のオトナを昔からずいぶん意識してきたのでいつのまにか自由に脱ぎ着ができるようになっていた。
てな感じ。
「オトナ」や「コドモ」についてはほかの言葉でも言い換え可能で、いままではそうして構造的には近い表現をしてきてはいたが、簡単で楽で
伝わりやすいということでは優秀なコピーライターとしてはいまはこれだな。
「オトナ」と「コドモ」、この両方を自由に行き来できる。
あとは自覚とボリュームスイッチのスムーズ調整してーと。
これで世の中の旨味すべてが味わえる。
よっしゃー、
と。
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■2009-12/31
「総合カタログ」の在庫3部くらいカウブックスにあるようです。
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・オリヂナル・カレンダ2010 データ・バージョン
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■2009-08/01
で、でけた。
「落合郁雄工作所 総合カタログ1971~2009」
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■2008-12/01
オリヂナル・カレンダ2009 データ・バージョン
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■2008-11/17
オリヂナル・カレンダ2009 について
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■2007-11/12
心の成分は空気や水のような流動体で、もともとの形はない。
しかし、心に相対する外界を写そうと形を作る。
瞬間に形作ってはすぐ溶けることを繰り返すが、なにかの理由のために長い間同じ形に留まるときや、あまりない形を作ったとき、すぐには平に溶けず幾分の皴が残る。
そして何度もそれを繰り返した場合、成分が疲労してしなやかさを失い、固い部分が増えていくこととなる。
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■2007-11/7
「それ」の範囲が、いったいどこからどこまでなのか
あるいは何の質でどんな形か
などということが分かれば、「それ」は怖いものでなくなる
「それ」をよく見ること
できれば自分の心当たりの中から似たものを捜して、
その名前を「それ」に付けたい
すると「それ」を自分の中に入れることができる
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[シンデレラ2007]
くっついた双生児が生まれた。
すぐ二人は切り離された。
からだの全部が揃っている方はシンデレラ、残りの肉のかたまりはその妹とされた。
やがてシンデレラはきれいな娘に育ち、王子が迎えに来た。
シンデレラは妹のことを隠した。
そして、結婚した。
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■2007-11/6
「秋の小さな展示」
2007年11月3日 アノニマ・スタジオ「冬じたく展」内
2007年11月4日 三鷹ルウム
2007年11月5日 三鷹ルウム
無事終了。謝。
パンフ(PDF書類)
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雨雲の上は晴れている
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■2007-05/07
王が死んだことは周囲に伏せられた。
街は何も知らない国民の十年祭りの最中だった。
通りを埋める屋台の店と、色とりどりの風船、花の絨緞。
精いっぱいのおしゃれをした人々の行列はいつまでも途切れなかった。
遠くのマーチを聞きながら、医者は王の冷たい体を拭いたガーゼを丸めて放った。
それはポンとゴミ入れにあたって、落ちた。
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■2007-04/20
われわれのこの宇宙は、約137億年前に「ビッグバン」という大爆発によって誕生した。現代宇宙物理学の定説である。
この爆発をわれわれ人間が認識し得る意味の爆発だとすると、それは物質が破壊され、その小さい破片が分子がさらに細かく分けられる方向に時間とともに不可逆に進んでいく。
われわれを包む世界の一番大きい単位である宇宙は、われわれの時間をはるかに超えて、とうの昔から未来永劫の永遠までずっと壊れ続けている。
ところで、ではわれわれ生命とは何か。
宇宙と同じ成分を持ちながら、破壊とは正反対の方向に進むなにか。
とても巨きな破壊の只中、まるで雲一つない空のように静かな爆風の中で、おそらくほのかに瞬く幻のようななにか。
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■2007-04/07
買いたい新書
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■2007-03/31
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