オ チ ア イ イ ク オ    コ ウ サ ク ショ






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メモ・

はじめに実態ありき。
そのあとをノコノコ言葉がやってくる。


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■2026-2/3
[野の編日誌]
「連続クシャミ」。
短時間に数回、近所に聞こえるほどの音量でクシャミがこのごろ始まった。
「花粉症」かどうかわからんが、まー「アレルギー性鼻炎」ではあるだろう。
で、こんなとき対策するのが「鼻うがい」。
1年前、スプレー式の点鼻薬を試したら却って悪くなったことがあり、
それ以来「鼻うがい」。


■2026-2/2
[野の編日誌]
今朝の室温0.5度、微妙に気温上がっている。
昼、快晴だし、散歩しても心地よかった。


■2026-2/1
[野の編日誌]
2月になった、か。
ここんところ排便が快調。
休みなく連日排便することが増えた。
柔らかいし、量も多い。
これ大麦の効果、と自分では思っている。


■2026-1/31
[野の編日誌]
今朝の室温マイナス1度。
だども昼間、よく晴れてて快適。
パソコン系の動きが悪くて調査中。
なにぶん古ーい奴なんで、オラビビっている。


■2026-1/30
[野の編日誌]
2月になれば、少ーし寒波弱まるみたい、だが。


■2026-1/29
[野の編日誌]
今朝の室温5.1度で、比較的起きやすかった。
ただまー冬の底であること、変わりなし。
強いて言うなら、あと1週間?

空気乾燥のせいだろうが、うち母家の戸のサイズが変わって、スムーズに開け締めできなくなった。


■2026-1/28
[野の編日誌]
服を着る、ということ自体がコスプレ。


■2026-1/27
[野の編日誌]
と、一転、とても暖かい日。
いっそ、このまま春になれ、とも思うが、気候の尊厳をおとしめるのはまずい。
おれら、ニンゲンごとき、天地気候にすがって生きていくしかない。
気候さん、ど、どうぞ好きなようにやりたいように振る舞ってくらはい。


■2026-1/26
[野の編日誌]
文を読むのに通常は「黙読」、「音読」があるが、この他に「書写読」、書き写しながら読むというのがあると、思う。
「書写読」は、文の意味がより分かりやすくなる。


■2026-1/25
[野の編日誌]
今朝の室温2.7度。
午後、ひさびさ町内温泉に行った。
空は快晴だったが、オラの体感としては、今日今季でいちばん寒い。
せ、せめて、この日が底になってくれたら。


■2026-1/24
[野の編日誌]
昨日今日と朝の室温マイナス0.7度、冷凍庫になった。
たしかに寒くて布団(シュラフ)から出にくい、起きにくい。
だども、粘って粘ってちょっとづつ起きる。
時間をかけたら起きれないこともない。


■2026-1/23
[野の編日誌]
そこらへんの服を着る、「服を着る」自体がコスプレ。


■2026-1/22
[野の編日誌]
ふだん使いのお茶など飲むカップ、今までは木製大椀を使ってたが、こいつの底、木目の隙間から飲み物が漏れるようになった。
んで変更、探したら「耐熱ガラスの計量ジョッキ(600ml)」を見つけて、これを使い始めた。
もちろん、熱々液体入れられるし、透明で中身がわかりやすいことも気に入ってる。
オラ、透明なものが好きだ。


■2026-1/21
[野の編日誌]
日常のルーティンができて、うれしい。
一人住まいなのに、ひさびさ家族と出会ったよう。
ルーティンは、精神と深くつながっているんだと思う。


■2026-1/20
[野の編日誌]
今日夕方、広島から帰ってきた。
諸事情多々あり、ちょっとしたドラマ現実を味わってきた。
簡単に答えの出る話しでもなく、数日呆けてると思ふ。


■2026-1/16
[野の編日誌]
今日のうちにと、尿系の診察に行ってきた。
明日から広島行。
数日、うちを留守にする。


■2026-1/15
[野の編日誌]
オラの実家に用事が発生して、明後日から広島行。
その準備に追われてる。


■2026-1/14
[野の編日誌]
ちょっと急用ができて、昼から数時間外出。


■2026-1/13
[野の編日誌]
今日は、いわゆる「アイルランド日和」。
しずく滴りそうな曇天、終日の。
かつ、朝は低気温だったが、午後少し上昇のらりくらり。

日韓米。
あっかんべー。


■2026-1/12
[野の編日誌]
ここ3年くらい玄米を食している。
1日1食だけ、だからかも知れんが、とてもおいしく感じる。
炊飯は小さい鍋、電熱コンロの超弱火で1時間半とか。
毎日繰り返しながら、ちょっとづつ調整する。
おかずは、その玄米の味を邪魔しないもの、となるとやっぱり野菜が主。


■2026-1/11
[野の編日誌]
使い捨てライターがうちに200個くらいあるが、もう使わないし捨てるためにガスを抜いている。
ターンバックルという道具を使う。

外の強風で勝手口の扉が勝手に開いてしまうのを、なんとかしようと試行錯誤。
試しに扉の外側に飛行機の翼みたいのを取り付けてようすを伺っている。


■2026-1/10
[野の編日誌]
干しバナナを初めて作り、食した。
美味、。
今の気候だから、か。


■2026-1/9
[野の編日誌]
今朝の室温ほぼ氷点の0.5度で、スッとは起きれんかった。
でもまーうろうろしながらなんとか起きて、買い出しにも行ったから上出来。

うちの家訓、「昨日よりマシ」の実践。


■2026-1/8
[野の編日誌]
だいたい同じ日程を毎日過ごしている。
だいたい同じ時間に起きて、だいたい同じ時間に同じ食事などなど。
そういうのが自分が落ち着く、ということだろうと思う。

で、今日は外出時に頭周りを覆う、フードを作った。


■2026-1/7
[野の編日誌]
七草粥の日。 それを意識してたわけじゃないけど、結果的に白菜のお粥を食べた。
おいしかった。
去年あんまり白菜食べんかったけど、おいしかった。


■2026-1/6
[野の編日誌]
今朝の室温5.1度だから、ちょっと温暖。
快晴の空は、ここんとこ雲少ない、空気乾燥気味。
まー、冬の天気。
うんち、まー快調、食おいしい。
オラ、まーまー快調。


■2026-1/5
[野の編日誌]
今朝の室温1.2度。
去年だったかマイナス気温もあったから、そこまでじゃないなら良しとしとこう。

まー、「粛々と」っていう奴で。 ・

■2026-1/4
[野の編日誌]
今朝の室温0.5度、ほぼ氷点。
ま、強いていうなら、毎日の気温下降ゆっくりなのがありがたい。
今月は暦では一番寒い月、だどもよ緊張しすぎずむしろリラックスしてしのぎたし。


■2026-1/3
[野の編日誌]
今朝の室温、2.1度。
冷蔵庫並み、買った野菜はそこらへんに置きっぱ。
いったん正月モードに入ってしまうと、なんか安楽な気分。
これが終わるのが嫌。


■2026-1/2
[野の編日誌]
いただいた餅、豆や植物が混ぜてある。
とってもおいしい。
うちの普段ご飯に替えて、少しづつ食す。

こちら太平洋側は気候温暖だが、日本海側では大雪らしい。
あいすいません。


■2026-1/1
[野の編日誌]
あー、やっぱり昨夜は夜更かししちまったい。
だども例の歌合戦、ココロ離れつつある。
てか、今回の年末年始イベントどころじゃない、他に用事あり。
しても「2026」になった、か。




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