めにうへ




ココアどこ わたしはゴマだれ
2016年11月発売


たべたあい
2016年11月発売


帰ってきた 日々ごはん 2
2016年10月発売


ウズベキスタン日記

2016年7月発売


ロシア日記

2016年7月発売


どもるどだっく

2016年6月発売


高山ふとんシネマ(文庫版)

2016年2月発売


帰ってきた 日々ごはん1
2015年12月発売


実用の料理 ごはん

2015年12月発売


今日もいち日、ぶじ日記(文庫版)

2015年6月発売


きえもの日記

2015年4月発売


新装 高山なおみの料理

2014年11月発売


高山なおみのはなべろ読書記

2014年11月発売


料理=高山なおみ

2014年1月発売


気ぬけごはん

2013年11月発売


明日もいち日、ぶじ日記

2013年9月発売


今日もいち日、ぶじ日記

2012年11月発売


たべる しゃべる・文庫

2012年3月発売


押し入れの虫干し

2011年12月発売


高山ふとんシネマ

2011年9月発売


日々ごはん 12

(2007年8月から2008年11月まで分)。
2010年8月発売


十八番リレー

2011年4月発売


チクタク食卓・下

世界中の「ふつう」の主婦に捧げる?ついに完結!
2009年12月発売


高山なおみの ビーさんの料理(「ホノカア・ボーイ」DVD初回限定版の特典本)

2009年9月発売


日々ごはん 11

(2007年3月から2007年8月まで分)。
2009年8月末発売


チクタク食卓・上

世界中の「ふつう」の主婦に捧げる?問題作、つ、ついに!
2009年5月発売


今日のおかず

食材の旬に合わせ四季を通して撮影しました。
「野菜だより」「おかずとご飯の本」の弟です。ハジメマチテ。
2009年4月25日発売


帰ってから、
お腹がすいてもいいようにと思ったのだ。
・文庫

高山なおみの最も内向的なエッセイ集。文庫として再誕生。
2009年4月10日発売


日々ごはん 10

久しぶりの日々ごはん。
(2006年9月から2007年2月まで分)。
2008年4月末発売


UN DEUX アン ドゥ

ふたりの心が織りなす、小さな永遠。
高山なおみが初めて絵本の文を書きました。
2008年4月末発売


おかずとご飯の本

おかずと、ご飯と、天気と雨と、風と、空と、夕方と、近所と、帰り道と、家と、明かりと、湯気の、本。
2007年11月26日発売


日々ごはん 9

見えなくても 触れなくても。
いつまでも なくならない 思い出という 魔法。
(2006年3月から2006年8月まで分)。
2007年5月末発売


高山なおみの四季のゆっくりごはん

「動く高山なおみ」 DVD堂々2枚組
2007年3月発売


日々ごはん 8

もっとずっと 自分がなくなってしまうほど遠くまで
(2005年9月から2006年2月まで分)。
2006年12月クリスマス発売


記憶のスパイス

航空会社ANA機内誌「翼の王国」で連載していた、記憶を巡る味の旅行記。待望の書籍化。
2006年9月発行


たべるしゃべる

食べ物も言葉も、気持ちを乗せて・・・
2006年7月発行


日々ごはん 7

退屈の中にある残酷で色とりどりで そして儚い世界
(2005年3月から2005年8月まで分)。
2006年8月発行


フランス日記

旅に出た日々ごはん
2006年6月発行


日々ごはん 6

わたしたちは どこまで 行くのだろう
(2004年9月から2005年2月まで分)。
2006年2月発行


じゃがいも料理

じゃがいもが主役の本です。
2005年12月発行


日々ごはん 5

ゆっくりと移ろいゆく わたしもひとつの小さな自然だ
(2004年3月から2004年8月まで分)。
2005年10月発行


日々ごはん 4

食べることでつづいてゆく ひとも からだも これからも
(2003年9月から2004年2月まで分)。
2005年6月発行


野菜だより

おいしいから食べる、野菜の本。
2005年4月27日発行


諸国空想料理店

1995年6月発行の「諸国空想料理店 KuuKuuのごちそう」が筑摩書房の文庫として生まれ変わりました。
2005年3月発行


日々ごはん 3

迷いながら 探しながら きっと私はごはんを作りつづける
(2003年3月から2003年8月まで分)。
2005年2月発行


日々ごはん 2

ごはんを食べるように 夕焼けを見るように。
(2002年9月から2003年2月まで分)。
2004年9月発行


うちの玄米ごはん

うちの食卓が一冊になりました。
2004年9月発行


日々ごはん 1

当サイトに連載中の高山なおみの日記が書籍になりました。
(2002年2月から8月まで分)。
2004年6月発行


高山なおみさんの のんびり作るおいしい料理

1年間の季節を追った料理の本です。
2003年6月発行


高山なおみの料理

素材をよく見ると、料理したくなってくる。
2003年2月発行


帰ってから、お腹がすいても
いいようにと思ったのだ。

雑誌CUTの連載をまとめた、切なく痛い濃厚エッセイ集。
2001年4月発行
*2005年2月重版


元気になるスパイスクッキング

気持ちで作る料理の本。
1998年12月発行


諸国空想料理店 KuuKuuのごちそう

KuuKuuという料理店の厨房で鍋を振りながら綴った初めてのエッセイ集。
1995年6月発行/2004年絶版
*文庫として生まれ変わることになりました。2005年の春をご期待下さい。


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